2009年 新潟・深雪&地酒&温泉ツアー計画


2009 新潟スケジュール概要
12/25 赤倉観光リゾートスキー場滑走可能ゲレンデ3ヶ所、関温泉やっとオープンそれでも35cm少なっ!!杉野原は未だクローズ。
1/16 赤倉観光リゾートスキー場185・杉の原120・関温泉240 例年より少なめ?大山が1/14現在最も積雪量の多いスキー場とか。
1/21 赤倉観光リゾートスキー場185・杉の原120・関温泉250 

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ANA316便小松行 福岡発8:10→9:25 新潟便は時間的に不便になったので小松便に切り替えざるをえなくなってしまった。有磯海SAにて昼食
レンタカー:8人乗り1台&5人乗りVAN1台(マツダレンタカー)
10時空港出発→北陸道小松IC→昼食・有磯海SA→13時過ぎ赤倉観光リゾートスキー場0/-5℃・曇り時々雪の予報しかし気温高く曇り春先のような雪にて足慣らし)(更衣室はスカイケーブルターミナル内に) 16時半頃まで
泊まりは杉野沢 田端屋(949-2133 新潟県妙高市杉野沢2468 TEL(0255)86-9180) なんとリフト一日券付き6,600円!!!宮前商店にてビールつまみ購入、渋木先輩からの差し入れ「越しの寒梅」&「千寿久保田」の内「越しの寒梅」を賞味。楽しい第一日目を過ごす。
小松空港 →3.2k小松IC →23.2k金沢西IC →34.7k砺波→26.9k富山IC→39.3k黒部IC→26k親不知IC→→26.5k妙高高原IC→4.7k赤倉観光リゾートスキー場→5.2k妙高高原杉野沢
小松IC →16.5k白川郷→223.1k妙高高原IC なんて雪の白川郷、見てみたいな なんて。
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東出君怪我のため合流ならず東京からの重永夫妻と合流、終日妙高杉の原スキー場昨夜10センチ程度の降雪-2/-9℃・曇り時々雪の予報はずれ晴、気温は低く雪は締まってガレが・・・)
妙高杉の原/三田原スキー場を楽しんだ後燕温泉へ
泊まりは燕温泉樺太館 〒949-2235新潟県中頚城郡妙高村燕温泉 0255-82-3101
妙高高原杉野沢→4.4k国道8号→8.3k関山→6.7k関温泉→2.8k燕温泉樺太館
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関温泉-1/-8℃・曇り時々雪)にてスキー&温泉を楽しんだ後新井道の駅(16.9k)にてお土産を
新井道の駅IC(15時頃)から小松へ 
ANA319便福岡行 小松発19:10→20:35 
燕温泉 →2.8k関温泉→16.9k新井道の駅(→9k上越高田IC)215.1k小松IC

2002新潟・深雪&地酒&温泉ツアー
2月1日(金):福岡発、新潟入り。レンタカーは安くて荷物も積める1500ccVAN。4輪駆動車が最適だが1500ccVAN4輪駆動だない。ニッポンレンタカーはチェーンは買い取り。しかしスタッドレスタイヤ標準装備。トヨタレンタカーが空港に一番近い次回は考慮してみよう。北陸道新潟空港ICから北陸道南下、さすが越後平野アップダウンがない。長岡すぎると車量が少なくなる。米山SEで昼食、右手に日本海、天気が良ければ佐渡が望める。上越JCから上信越道(対面通行)、上越高田IC(140.0km)。10余年ぶりくらいの高田を素通り R18で新井、ARAIMOUNTAIN&SNOWPARKへ(約2時間)。(約155km)冬真っただ中2月の新潟さぞかし寒っ!と思っていたら大学当時と大違い。道路はカラカラ、下越はちらちら舞ってた雪が上越は青空。駐車場で着替えを済ませさあ出陣。半日券1800円、シニア(50才〜)1300円。
じっとしているのが勿体ないような状況の中、写真を撮りますよの声に耳をかさずに滑り始める面々。

滑り終え写真に収まるスベロ−会シニア&ヤング


宮野哲/芝/岩崎/宮野繁/篠原/高橋/小生


宮野哲/芝/宮野繁/篠原/岩崎/高橋/徳永

宿泊:赤倉温泉・サンメンバーズ赤倉(会員制宿泊施設)朝食付宿泊3500円夕食3500円+飲み放題1500円、くまどーゲレンデ入口が目の前という絶好の立地条件。
清酒スキー正宗を飲む

2日(土)赤倉温泉スキー場くまどーから前山へ移動、前山上部にて圧雪されたバーンを楽しむ。チャンピオン上部にて深雪と戯れる。昼食場所を探しながら赤倉観光ホテルまで一気に滑走る。結局暇そうなチャンピオン中間部の食堂で済ませ一旦チャンピオン下部まで滑走り丸山へ。ここを滑走れるようになりたい!と思いすごした学生時代。懐かしい思い出のあっちゲレンデこっちのゲレンデ。名残は惜しいが移動の時間が近づきくまどーへ。ここでやめておけば!コース脇をっていてリフトに乗ったパトロールから注意され、さあ帰ろ〜。燕温泉スキー場へ移動。宿泊:秘湯燕温泉・樺太館、六さん夫妻に会うのは10数年ぶり。宿は8人の貸し切り状態、先ず温泉、こっそり女湯も利用。湯上がりは下で買ってきた野沢菜をつまみに持ち込みビール&スキー正宗。夕食は山の幸と地酒、満足!大満足!

2/2 赤倉スキー場 ティータイム

S43スキーを着けて飛び込んだ池がまだありました。
 赤倉くまどースキー場入口

3日(日):ガスった燕温泉、滑走る人のまばらな知る人ぞ知る燕温泉スキー場。深雪&温泉を堪能するはずだったが深雪はいまいち、それでも圧雪してない部分を求めて深雪の技術向上に?!温泉は十分に堪能。生ビールを飲みそばを食し早めに切り上げて温泉に入って帰る準備。愉しい旅はあっという間に時が過ぎてしまう。3泊位したい、また来ようと来年は先着8名限りなどと勝手なことを言いつつ燕温泉を後にする。

昭和40年頃の日本の秘湯燕温泉樺太館

日本スキー発祥の地上越高田で造られるスキー正宗

 

日本の秘湯燕温泉樺太館の湯

赤倉スキー場丸山コースから燕温泉を望む


見えないけど湯煙の中に宮野兄弟入浴中

秘湯燕温泉樺太館の朝食 前夜の夕食は飲むのに忙しく写真撮影は忘れてました。

福岡スベロー会